【横浜市】
これまでの【横浜市】関係のニュース
ロボットを自在に動かす 今宿小で特別授業
今宿小学校(島田恒弘校長)で1月28日、タブレット端末とロボットを活用したプログラミングの特別授業が行われた。

学習動画、家庭の接続率7割 横浜市教委が配信試行
横浜市教育委員会が、コロナ禍で再び臨時休校になる事態などに備えた調査の一環として、児童生徒の家庭へのオンライン学習用動画の配信を試行したところ、7割の家庭で接続できた一方、何らかの要因で接続の確認ができなかった家庭が約3割あった。学校によって接続率に大きな差があったという。

上山小学校 GIGAスクール構想についてのお知らせ
初めてのG suite for education、ロイロノート利用開始のお知らせ及び手順書、ICT を活用した教育活動に関する同意書、などの情報が掲載されています。

横浜市21年度当初予算案 コロナ対策・経済再生に重点…カジノ誘致推進費に3億6000万円
児童生徒が学習用端末を一人一台所有する「GIGAスクール構想」は二十六億円余り。四月から本格運用が始まり、デジタル教科書の導入や教員の研修を行う。

ICTが支える「高みを目指す」教育…日本大学(読売新聞)
本大学高等学校・中学校(横浜市)は、ICT(情報通信技術)教育を導入してから5年目を迎えた。この間のノウハウの蓄積によって授業は深く濃いものへ進化を遂げてきた。さらに、コロナ禍に伴う休校期間中、集中的に活用を図る中でICT教育のさらなる可能性も見えてきたという。ICT推進教育委員会の担当教諭らにICT教育の現状と展望などを聞いた。

令和3年度ICT支援員派遣業務委託(特別支援学校)
横浜市の特別支援学校向けICT支援員派遣業務委託に係る入札が公告されました。

神奈川学園中学・高等学校 コロナ深刻化でオンライン学習再開、つながり大切に…神奈川学園
神奈川学園中学・高等学校(横浜市)は、新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言を受けて、1月9日からオンライン学習を再開しました。

横浜創英中学校・高等学校 工藤勇一校長~コロナ禍で短期間に進めたオンライン授業
黒木瞳がパーソナリティを務める番組「あさナビ」(ニッポン放送)に横浜創英中学校・高等学校 校長の工藤勇一が出演。コロナ禍で新たに校長として就任した横浜創英中学校・高等学校で行った迅速なコロナ対策について語った。 

デジタル教科書に挑戦
横浜市は児童・生徒1人1台端末貸与に向け、今年度中に学校納品を終える方針だ。その現況を踏まえ、東汲沢小学校(丹羽正昇校長)は6年生と4年生を対象に、先駆的な取り組みとして「デジタル教科書」を活用した授業を行っている。

東汲沢小学校 デジタル教科書に挑戦 1人1台端末に向け、準備
横浜市は児童・生徒1人1台端末貸与に向け、今年度中に学校納品を終える方針だ。その現況を踏まえ、東汲沢小学校(丹羽正昇校長)は6年生と4年生を対象に、先駆的な取り組みとして「デジタル教科書」を活用した授業を行っている。

端末整備状況

【横浜市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ