鹿児島県 (PENCIL by Schoo)“オンライン教育で地方の未来は救えるか”ーー奄美大島の専門学校から学ぶ「地域
今回はSchooの導入を開始した「学校法人日章学園奄美看護福祉専門学校」で副校長を務める寺師先生と、株式会社Schoo CEO兼CCOの森の対談で語られた、奄美大島での学びの現状や学内でのSchooの活用法、地域における遠隔教育と地域の未来についてご紹介します。

曽於市】岩北小学校 プロ学遠隔授業(株式会社TOTO)
「あなたの地域に合わせたパブリックトイレを考えよう」使う人のことを第一に考えた,さまざまなアイデアをプレゼンすることができました!

鹿児島市】南小学校 オンライン授業関連
児童生徒向け端末活用ガイド、タブレット活用のルール、iPad再起動・録画再生の方法などが掲載されています。

瀬戸内町】(奄美新聞社)コロナ対策で緊急要望書提出
向野議長は「10人の議員の総意。交付金に盛り込んでほしいのでこの時期に要望した」と語り、鎌田町長は「学習の確保については、一人1台タブレットでオンライン学習できるようになっているが、各家庭のWi-Fi環境の整備を含めて行っていく。県から国に申請を上げる予定。役場内で検討していく」と答えた。

曽於市】(PDF)令和3年度補正予算 提案理由書
GIGAスクールサポーター配置支援業務委託料の追加について記載されています(4ページ)。

奄美市】(南海日日新聞)気持ち新たに2学期へ 学校始業式 リモートも 奄美群島
奄美市名瀬の小宿小学校(仲克人校長、児童371人)は、タブレット端末と各教室の大型画面を活用し、仲校長や児童代表が話す様子を校長室から配信した。文科省「GIGAスクール構想」に伴い整備された通信機器、環境を生かした同校初の試みとなった。

奄美市】(南海日日新聞)リモート始業式の準備も きょうから2学期
奄美群島内のほとんどの小中高校で1日、2学期が始まる。新型コロナウイルスの感染収束が見通せない中、奄美市内の学校では前日の8月31日に感染防止策として通信機器を使った〝リモート始業式〟の準備をする様子も見られた。市教育委員会によると、9月12日に予定していた中学校の体育祭は延期が決まった。

徳之島町】(南海日日新聞)教諭らがオンラインで研修会 徳之島町
徳之島町プログラミング教育研修会(町教育委員主催)が27日、オンラインで開催された。町内の小中学校の教諭ら44人が参加。教材作成などを支援するソフトの使用方法を学ぶ研修のほか、授業での活用の実演もあり、ICT(情報通信技術)を活用した授業の可能性を探った。

阿久根市】尾崎小学校 (教育新聞)【GIGA×公立】 オンラインでつくる教員の第2の居場所
GIGA端末が整備され、それまで対面だった教員研修や研究会がオンラインへと変わり、新たなつながりを生んでいる。鹿児島県の小学校でGIGAスクール構想の推進に注力する山口小百合教頭は、そうしたつながりについて「教員のメンタルヘルスを支える手段としても期待できる」と指摘する。コロナ禍が長引き、学校現場の緊張感や負担感は限界に達しつつある中、教員の憩いの場として注目されるオンラインでのつながり。「一人じゃないと知ってほしい」と呼び掛ける山口教頭に、教員が最高のパフォーマンスを実現するためのオンラインの活用法について聞いた。

薩摩川内市】川内中央中学校 (PDF)GIGAスクール元年(学校だより 令和3年6月23日発行)
まず,5月14日に全校一斉に,原田教諭からリモートで,タブレットパソコンの使用上のルール,ID等の取扱い(このカードは高校3年生まで使いますので,紛失することがないようにしましょう),タブレットパソコンの取扱い,タブレットドリルについて説明を1時間かけて行いました(その時の様子が,6月19日に南日本新聞に掲載されました。)

【鹿児島県】