【奄美市】(奄美新聞社)新型コロナワクチン 集団接種は10月まで予定
市内の小中学校の全児童生徒(約4000人)に一人1台のタブレット端末を配備するGIGAスクール構想については、竹山議員と橋口議員が質問。現在、学校での学習などでの活用が行われていることが報告された。今後、家庭に持ち帰って利用する際、家庭にネット環境がない児童生徒についても、「不利益が出ないよう努めたい」とした。また、不具合や損傷などが発生した場合の補償の在り方などについて質問があり、市教育委員会は「今後、故障などへの保険の適用も含め、費用負担の在り方を検討したい」などと答えた。
【日置市】(PDF)日置市立小・中学校の学校教育(広報ひおき 令和3年4月号)
日置市のGIGAスクール構想の実現に向けた取組が紹介されています(17ページ)。
【垂水市】新城小学校 6月8日/第1回児童総会もGIGA!
第1回の児童総会がありました。今回のテーマは「コロナに負けないために自分たちでできること」。現在の自分たちのコロナ対策について振り返ったり,実効性を高めるために何をしたらよいかについて話し合ったりしました。そして,今回は,児童総会自体もソーシャルディスタンスを守り,体育館を広く使い,タブレット端末でロイロノートを使った話合いにチャレンジしました。
【天城町】(PDF)議会だより あまぎ 令和3年1月25日
天城町の1人1台端末整備の売買契約や、通信環境設備の業務委託契約が可決されました(1ページ)。
【垂水市】協和小学校 (KYT)GIGAスクール構想開始から1か月 授業はどう変わった?
今年4月末、垂水市の小学校では全ての児童にタブレット端末が配られた。タブレット端末と通信環境を整備しそれぞれの児童に合った学習を提供する、国の「GIGAスクール構想」の一環だ。あれから1か月、児童の学びはどう変わったのか取材した。
【鹿児島市】(MBC)鹿児島市が教員向けICT教育の研修会
タブレット端末などを使った情報通信教育の充実を図ろうと、教員を対象にしたオンライン研修会が開かれました。研修会は鹿児島市教育委員会がオンラインで開いたもので、6月1日と2日の2日間で市内118校の教員が参加しています。国は、子どもたちに1人1台のノートパソコンやタブレット端末を用意するなどの「GIGAスクール構想」を進めていて、県教育委員会によりますと、県内では、昨年度までにほとんどの小中学生に端末が配布されています。6月2日の研修会では、授業中に子どもたちがそれぞれの端末を使って、1つの表に同時に数字を入力する方法などが紹介されました。
【出水市】大川内小学校 (MBC)出水市の小学校 タブレット端末で俳句作り
子どもたち1人ひとりにデジタル端末を配備するなど、ことしはGIGAスクール元年と言われます。出水市の小学校でこのほどタブレット端末を使った俳句作りの授業がありました。
鹿児島県 (時事通信)奄美大島5市町村とSchoo、遠隔教育システムを活用した地方創生推進の包括的パートナーシップ協定を
社会人向けオンライン生放送学習サービス『Schoo』を運営する株式会社Schoo(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:森 健志郎、以下「スクー」)は、鹿児島県奄美大島での地方創生推進の包括的パートナーシップ協定を奄美大島内の5市町村(奄美市、大和村、宇検村、瀬戸内町、龍郷町)と2021年5月18日に締結しました。まずは奄美大島全島民約6万人が『Schoo』のサービスを利用できるようになります。今後、都市部と地方の格差の1つである「学習・教育機会の格差」に対し、遠隔教育システムを活用して地方課題に取り組み、地方創生を推進してまいります。
【姶良市】山田中学校 (PDF)令和3年度の始まり!~GIGAスクール元年を迎えて~(学校だより4月号)
2つ目は,昨年度に引き続き「NIEの研究実践協力校指定」としての実践であります。NIEについては,昨年度から新聞の活用を通して子ども達の「読む力」「書く力」を高める取組を行っております。4月15日(木)には,南日本新聞社から講師の先生をお呼びして,新聞の読み方やまとめ方等についてタブレットを利用して学習を行いました。子ども達は,理解が早くタブレットを利用して新聞を読んだり,自分の考えをまとめたりしました。
鹿児島県総合教育センター (PDF)令和3年度 土曜講座【鹿児島県GIGAスクールオンライン研修会①】
いよいよ1人1台端末が実現しました。さて,整備された端末をどう使えばいいのでしょうか?他の学校,自治体はどうしているのでしょうか?互いの情報交換を通して,GIGAスクールのはじめの一歩を踏み出す講座です。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化