【鯖江市】吉川小学校 5/20 1年生のICT支援教室
5/20(木)の2限目と3限目に1年生のICT支援教室が行われました。内容は,タブレットを使った仮想の遠隔朝の会でした。児童は,名前を呼ばれた後,テレビの画面に自分の顔が映し出されるのを楽しそうに眺めていました。
【鯖江市】東陽中学校 鯖江市東陽中学校にてオンライン授業を行いました!
5月7日の中央中学校に続き、5月31日には鯖江市東陽中学校の3年生を対象に、オンライン授業を行いました。SDGsの基本やさばえSDGs推進センターについてお話し、誰でもできるSDGsを生徒たちに紹介しました。鯖江のこれからを担う中学生の皆さんにSDGsについて学んでいただくことで、鯖江市全体にSDGsの理念が広がっていくことを期待しています!
【敦賀市】敦賀西小学校 5/19(水)G・U・P(2日目)
今日は、5年生は、4年生の学習内容『小数』『大きい数』『整理のしかた』6年生は『過去問題』『4年生の学習内容』を復習しました。朝一番の時間にもかかわらず、落ち着いた雰囲気の中、GUPが始まりました。「長い文章を読む(読み慣れる)」、「問題の意図を正確に間違わずに読み取る」ことができるようになろうと、問題に取り組みました。先生に、答え合わせをしてもらって待っている時間、「タブレット」を取り出して、自分の弱点克服をしていました。(今日は、5年生の学習の様子を掲載します)
【鯖江市】令和3年度当初予算の概要
小中学校の全児童・生徒にタブレット端末を1人1台整備し、学校の臨時休業等の緊急時においても、ICT の活用によりすべての子どもたち
の学びを保証できる環境を整備する、GIGAスクール推進事業費が計上されています。
【鯖江市】第428回鯖江市議会定例会での提案理由説明(令和3年2月17日表明)
また、GIGAスクール構想による小中学校のICT教育につきましては、昨年12月末までに、全児童・生徒分のタブレット端末の整備が完了しました。教職員への事前研修も終え、3学期より授業等での活用を始めております。今後、各学校で研究・実践を積み上げ、子どもたちの情報活用能力の育成に努めてまいります。
【勝山市】令和3年3月定例会招集あいさつ
また、タブレット端末の運用によるペーパーレス会議の推進や、小中学校において児童生徒1人1台端末環境を実現し、GIGAスクールの運用を本格的に始めます。
【鯖江市】進徳小学校 第1回タブレット持ち帰りについて
タブレット持ち帰りや、タブレット活用のルールなどが掲載されています。
【坂井市】(中日新聞)公立小中校教員にタブレット活用法 坂井で研修会
県内の公立小中学校二百六十校の情報通信技術(ICT)担当教員を対象に、授業などで使うタブレット端末の活用方法を伝える研修会が十九日、坂井市春江町の県教育総合研究所であった。この日は、約百校の教員がオンラインで受講した。...
【福井市】羽水高校 福井大学教育学部クロスセッション
福井大学教育学部の公開クロスセッションに、本校1・2年生計27名が参加しました。福井大学生から探究学習や4年間の学びの成果を聞いたり、グループに分かれて自分たちが考える教育について議論したりしました。また今回はオンライン開催ということもあり、学校に届いたばかりの生徒用タブレット(Chromebook)を使用しました。12:30まで教室で土曜講座に参加していた生徒たちが、わずか30分後には大学のイベントに参加できるという、ICTを用いた新しい学び方が始まっています。
【福井市】福井南高校 (毎日新聞)先生は自宅で生徒が教室 逆オンラインの新たな取り組み 福井
家族が新型コロナウイルスに感染した疑いがあるとして在宅勤務中の教員が、自宅から高校の教室にいる生徒に向けてオンラインで授業をする取り組みが10日、私立福井南高(福井市新開町)であった。同校では在宅中の生徒がオンライン授業を受けることはあったが、教員が自宅から授業を配信するのは初めての試み。県内では公立高で同様の取り組みが行われたケースもあり、コロナ禍を乗り切るためにITを活用する新たな取り組みが教育現場で広がっている。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化