【下関市】いよいよ始まります!下関市GIGAスクール構想 ~児童一人一台P.C.タブレットの時代へ~
昨日、本校の各教室にタブレット収納箱が設置されました。
”3学期中に一人一台P.C.タブレットの導入” をめざし、昨年より、Wi-fi工事等が進められてきました。関係業者の方が夜を徹して校内整備に当たってくださいました。これまでに、校舎内の電灯が夜中までついていたことに気づかれた方も少なくないでしょう。この工事のためでした。
子どもたちが使用するタブレットの収納箱が、これです! (学級の人数に応じて、大きさが2種類あります。)
【田布施町】広報たぶせ 1月8日号(令和3年)No.1012 令和3年 年頭のあいさつ
ハード面では、児童・生徒向けの1人1台タブレットの導入や高速大容量の通信ネットワークを一体的に整備する学校ICT化事業を推進するほか、継続事業であった中学校大規模改修事業も完了の運びであります。
【美祢市】(PDF)秋芳中学校 タブレットPC使用上の注意事項等
破損対応なども掲載
山口県教育長年頭挨拶 子供たちの可能性を引き出す教育
本県では、国が整備する小・中学校に加え、高等学校等にも児童生徒1人1台のタブレット端末を導入し、これまでの学校現場での実践を組み合わせて、一人ひとりに応じた「個別最適な学び」や、海外や他の学校とつなぐ「協働的な学び」などを発展させ、市町教委と連携しながら、全ての子供たちの可能性を引き出す学びの実現を目指しています。
山口県教育委員会、2万5500台のSurfaceを採用 県内の全高校などに展開へ
日本マイクロソフト株式会社は6日、山口県教育委員会が、2万5500台のマイクロソフト製2-in-1ノートPCおよびMicrosoft 365ライセンスを、山口県のすべての県立高等学校および中等教育学校に展開すると発表した。
【下関市】市長年頭のご挨拶
子どもたちの学びに関しても、小学1年生から中学3年生までを対象に1人1 台端末を整備し、「GIGAスクール構想の加速による学びの保障」の早期実現を図ったところです。
【下関市】室津小学校 プログラミング研修
12月9日水曜日の放課後、今年度導入されたプログラミング教育をさらに充実させるためにやまぐち教育総合支援センターから指導者の方をお招きし、職員の研修を行いました。m-botというプログラミングした命令に応じ動くロボットやタブレット内のアプリを利用し、図形を描いたり、プログラムを作ったりする活動を児童への指導に先行して教員で実践をしました。本日学んだ内容は、3学期の授業で行う予定です。
【山口市】群南小学校 12月21日(月)「タブレットドリル」の学習を行いました。(1年・2年)
山口市では、感染症等に伴う学校の長期の臨時休業などが起きた場合の「学びの保障」として、学習支援ソフト「タブレットドリル」を導入しています。
本校においても、教職員で使い方や活用法について研修を行いながら、順次各学級において指導を進めているところです。
【防府市】防府市内児童生徒1人1台のタブレット端末9000台が、11月頃より配置開始
2019年6月議会で、ICT教育の必要性を訴え、端末台数など環境整備が遅れていることを指摘。「GIGAスクール構想」実現事業として、11月頃より配備開始予定。
【下関市】山口県立下関工科高等学校 雷観測装置と同定装置および生徒の観測と検討の様子
図のAは屋上に設置した雷観測装置と同定装置です。予定した観測装置にほぼすることができました。落雷等の同定精度を高めるため、電波、音および画像による観測を行っています。図Bは改善整備中の観測室です。図Cは観測室で観測結果や改善を検討している生徒です。年内には実験検証がスタートできます。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化